年間配当 56万2073円 (1か月あたり 4万6839円)
前週比 9433円
内訳
楽天証券 49万5532円
SBI証券 6万6541円
今週も増配ラッシュで持ち株が何銘柄も増配した。端株で毎週積み立ててきた。マースグループHLDGSとフェイスネットワークがついに単元株に達成した。ドルコスト平均法での個別株の買い増しができるなんて、良い時代になったものだ。
来週からは、5月決算銘柄のEnjinとE・Jホールディングスを積み立てる予定。
先物は好調だったが、オプションは今は入る機会がない。
来週はうまく立ち回れば大きなチャンスになるかも
2026年3月に発生した米国・イスラエルによるイランへの攻撃を受け、市場には再び「地政学リスク」という不確実性が強く意識されています
-
「War Premium(戦争プレミアム)」の剥落: 多くの事例で、軍事的な衝突そのものが株式市場に与える直接的なダメージは、意外にも短期的であることが多いです。市場は「不確実性」を嫌うため、攻撃が実行された「直後」の混乱よりも、その後の「紛争の期間や拡大の可能性」がクリアになる過程で落ち着きを取り戻す傾向があります。