年間配当 52万8475円 (1か月あたり 4万4040円)
前週比 6265円
内訳
楽天証券 46万7037円
SBI証券 6万1437円
今週買った株
| コード | 銘柄 | 株数 |
| 1717 | 明豊ファシリティワークス | 1 |
| 4262 | ニフティライフスタイル | 3 |
| 7050 | フロンティアインターナショナル | 4 |
| 7374 | コンフィデンス・インターワーク | 1 |
| 4318 | クイック | 3 |
| 6658 | シライ電子工業 | 6 |
| 3489 | フェイスネットワーク | 7 |
| 3981 | ビーグリー | 8 |
| 6419 | マースグループHLDGS | 7 |
| 7599 | IDOM | 100 |
今週は、IDOMが株主優待新設のためあさイチ成行買い、100株で年間5000円のデジタルギフト、節約がはかどる。
先週の先物利益で余裕で買えた、先物は怖いがやはり、買いたいときに買える状況を作れるのは強い。
IDOM(7599)株主優待 新設まとめ
| 項目 | 内容 |
| 権利確定月 | 2月末・8月末(年2回) |
| 優待品 | デジタルギフト(PayPay、Amazon、QUOカードPay等に交換可) |
| 100株保有 | 1回につき2,500円(年間5,000円) |
| 500株保有 | 1回につき13,500円(年間27,000円) |
| 1,000株保有 | 1回につき30,000円(年間60,000円) |
| 継続保有条件 | 本来は1年以上だが、2026年2月・8月分は制限なし! |
来週の戦略:節分天井と選挙前の「神経戦」をどう歩くか
1. 迫り来る「節分天井」の影
相場の格言に「節分天井・彼岸底」があります。 1月から新春ラリーで威勢よく上げた株価も、この節分の時期に一旦のピーク(天井)を迎え、利益確定の売りに押されやすいという経験則です。 特に今年(2026年)の1月は、日経平均が53,000円台に乗せるなど、少々「はしゃぎすぎた」感も否めません。この過熱感が、来週を境に「冷や水」に変わる警戒が必要。
2. 「選挙投開票1週間前」の心理戦
さらに今年は、2月8日(日)の衆議院選挙が控えております。 「選挙は買い」というアノマリーはありますが、投開票の1週間前ともなれば、結果を見極めたい勢力が一旦ポジションを落としに来る。
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買いのシナリオ: 選挙後の新政権への期待を先取りした、最後のひと伸び**「掉尾の一振(とうびのいっしん)」**を狙う。
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売りのシナリオ: 「上げすぎたものは下がる」という理屈。1月からの貯金を一旦現金化する「調整」の波に乗る。